
森ヶ崎題目堂
- 【住職名】
- 6世 徳永昌要
- 【旧本寺名】
- 大森大林寺 池上本門寺
- 【旧寺格】
- 池上・芳師法縁
- 【本尊勧請様式】
- 曼荼羅
- 【祖像】
- 折伏像(千葉県熊野原妙光寺にあった祖像)
- 【仏像】
- 宗祖坐像(文化7年=1810)
- 【寺宝】
- 「魄大尊霊碑」「森ケ崎鉱泉試験報告写」(大正3年)龍口寺10世日林・龍口寺13世日立・身延73世・77世・池上47世本尊
お問い合わせなど
- 【所在地】
- 〒143-0013 大田区大森南5-1-2
- 【電話】
- 03-3743-2576
沿革
明治38年(1905)の創立(棟札)。開山慈守院日元。開基檀越大森村各宗派信徒有志が同年森ケ崎教会所を建立。昭和22年に大森教会と改称。
40年本堂再建、46年寺号公称。大森結社(8講中)の事務所を兼ねる。
開山慈守院日元は大林寺40世・善立寺30世へ、
3世慈承院日林は善立寺31世・龍口寺10世へ、
4世慈悲院日立は大林寺42世・龍口寺13世へ。
当山に森ケ崎鉱泉源泉跡(大田区史跡)がある。魄光大尊祗の魄は魂という文字の裏字で当寺では無縁の霊の総称と意味づけている。
先住堂守は近藤元良(妙元院日良法尼)で妙蓮寺土富店法縁。
40年本堂再建、46年寺号公称。大森結社(8講中)の事務所を兼ねる。
開山慈守院日元は大林寺40世・善立寺30世へ、
3世慈承院日林は善立寺31世・龍口寺10世へ、
4世慈悲院日立は大林寺42世・龍口寺13世へ。
当山に森ケ崎鉱泉源泉跡(大田区史跡)がある。魄光大尊祗の魄は魂という文字の裏字で当寺では無縁の霊の総称と意味づけている。
先住堂守は近藤元良(妙元院日良法尼)で妙蓮寺土富店法縁。
定期行事
行事内容 | 日時 | 対象など |
---|---|---|
春季彼岸会 | 春季彼岸会期間中 | 檀信徒のみ |
盂蘭盆施餓鬼会 | 盆期間中 | 檀信徒のみ |
秋季彼岸会 | 秋季彼岸会期間中 | 檀信徒のみ |
紹介動画
寺院データ
供養内容 | 日時、お申し込みなど |
---|---|
塔婆供養 | 年間 |
年間供養 | 年間 |
水子供養 | 年間 |
永代供養 | 年間 |
施設 | お申し込みなど |
---|---|
永代供養塔 | 要問合せ |